こんばんは

今日はお盆真っ只中に

「仕事ができる人はデスクトップがキレイ」

について書きたいと思います。
皆さま、多くの方は業務でパソコンを
お使いと思います。

さて、
あなたのパソコンのデスクトップ画面には
いくつのアイコンがありますでしょうか?

10?

20?


30!!?


持論ですが、
デスクトップ画面が何かしらの
アイコンだらけの人は

仕事が出来ない

もしくは

仕事の効率が悪い人

だと思っています。


デスクトップ画面に
アイコンがたくさんある人は

すぐに起動させるフォルダ📁や
ソフトウェア



ひと段落して開く頻度が
落ちたフォルダ📁や
あまり使わないソフトウェア



同じ階層に置いていることになります。

現在進行系で何かしらの
作業を始めるとき、
10個のアイコンから
フォルダを選択するのと

30個あるいはそれ以上のアイコンから
フォルダを選択するのでは、

スピードに差がでます。

(いつも同じところに
同じアイコンがあれば
別ですが‥)

効率が悪い人というのは
デスクトップに限らず
他の業務においても
同じようなことを
しがちです。

パソコンのデスクトップ以外でいえば、
書類📄
なども当てはまります。

プリント類を平積みにしている人と
キチンとファイリングしている人
いますよね?

皆さんの周りではどうでしょう?

平積みの人はデスクが余計なプリント
だらけだったりしますよね。

そんな状態で仕事が捗るわけないです。



私が実際にどうしているかというと

フォルダ📁は現在進行系の数個のみ
フォルダまとめ用フォルダを作成する

フォルダまとめ用フォルダ内には、
年ごと、分野など分け方がありますが、
仕事は「年」から検索するよりは
「分野」から検索した方が早いです。

よって、分野ごとに
フォルダを作成します。

分野ごとに分かれたフォルダに
終了したフォルダを
収納していきます。

つまり
現在進行系

完了済
のふるい分けの後

完了済の場合

分野

個々のフォルダ選択

現在進行系

デスクトップから選択

という流れにするのです。

こうすることで、
「あれ?あのフォルダどこいった?」
なんて事はなくなるはずです。


参考になりましたでしょうか?

デスクトップ整理は
仕事効率化の
第一歩です!

ぜひお試しください!